岸 純一 (きし じゅんいち)

山口県立山口高校普通科 卒 法政大学社会学部社会学科卒、社会学士(マスコミ論専攻)
経歴・職歴 | 学生時代より、積極的に外国人と交流し、多数の友人を得て、アメリカ横断旅行に出かける。 その後、某大手コンビニ食品製造会社にて長らく生産管理部門に携わった。 2002年、アルク認定英語講師試験に合格。 |
英語の資格 | ESS 英検準一級 TOEIC750, SST5 国際観光協会Good Will 通訳者・アルク認定講師 Maple English and French School Advanced Course NPO J-Shine 小学校英語指導者認定資格 山口県国際交流協会会員 法政大学校友連合会所属 |
趣味 | インターネット、映画鑑賞、海外個人旅行(米国、欧州、アジア、インド、etc,) ↓↓世界51か所を訪れました↓↓![]() |
教育理念 | 私はかつて、大学受験が終われば英語から解放されると思っていました。 しかし、21歳の時にインド経由で東南アジア、インド、欧州を旅し、「全く英語が聞き取れない!」という衝撃を受けました。 帰国後、どう学べばいいのか試行錯誤する中で、松本道弘先生の「私はこうして英語を学んだ!」に出会い、生の英語に触れることの重要性を実感。 映画館に通い何度も同じ映画を観たり、外国人に話しかけたり、NHKのインタビュー番組を聴き、英字新聞を読み、英文日記を書くなど、徹底的に英語漬けの生活を送りました。 その結果、約2年後には驚くほどスムーズに英語が口から出るように。 社会人になってからも、英語スクールや外国人が集まる場所に通い、さらなる探求を続けました。 そ して、単身アメリカへ渡り、グレイハウンドバスで西部・南部・東部を旅した経験もあります。 こうした実体験から、英語はまず「音」で捉え、リズムを掴むことが重要だと考えています。 英語の習得には、スピード・リズム・パワー・ロジックの4つが不可欠です。 |


サイゴン訪問レポート
2004年6月下旬、ベトナム・ホーチミン(サイゴン)を訪問。
福岡空港からVN航空(JALとのコードシェア便)を利用し、機内ではアオザイ姿のフライトアテンダントが対応。
ベトナム語のアナウンスは全く理解できず、英語アナウンスも聞き取りに苦労しました。
ホストファミリーは、ホーチミン市社会科学人文大学のマスターコース在学中のHangさん。英語が堪能で、市内の学校で教鞭をとっています。



ベトナムの英語環境
- 英語は必修科目で、多くの人が熱心に学習。
- 書店には英語教材が豊富。
- ただし、従来の「読み書き偏重」により、会話力は課題。
- シンガポールの英語教育機関が進出し、改善が期待される。
- ホテルなどでは英語が通じるが、ベトナム語特有のアクセントが影響し、聞き取りづらいことも。
- ホーチミン市内なら英語だけで生活可能。
英語・日本語教育の需要
- 公務員の給与が低いため、外資系企業志向の若者が増加。
- その影響で、日本語学校や英語スクールが繁盛。
- Hangさん自身、平均の3倍の収入を得ていると自慢していました。
ご予約・お問い合わせはこちら!
体験レッスンや教室に関するお問い合わせなど、お気軽にご連絡ください。担当者から連絡させていただきます。いつでもお気軽にお問い合わせください。
岸 純一 (きし じゅんいち)

山口県立山口高校普通科 卒 法政大学社会学部社会学科卒、社会学士(マスコミ論専攻)
山口県立山口高校普通科 卒 法政大学社会学部社会学科卒、社会学士(マスコミ論専攻)
経歴・職歴 | 学生時代より、積極的に外国人と交流し、多数の友人を得て、アメリカ横断旅行に出かける。 その後、某大手コンビニ食品製造会社にて長らく生産管理部門に携わった。 2002年、アルク認定英語講師試験に合格。 |
英語の資格 | ESS 英検準一級 TOEIC750, SST5 国際観光協会Good Will 通訳者・アルク認定講師 Maple English and French School Advanced Course NPO J-Shine 小学校英語指導者認定資格 山口県国際交流協会会員 法政大学校友連合会所属 |
趣味 | インターネット、映画鑑賞、海外個人旅行(米国、欧州、アジア、インド、etc,) ↓↓世界51か所を訪れました↓↓![]() |
教育理念 | 私はかつて、大学受験が終われば英語から解放されると思っていました。 しかし、21歳の時にインド経由で東南アジア、インド、欧州を旅し、「全く英語が聞き取れない!」という衝撃を受けました。 帰国後、どう学べばいいのか試行錯誤する中で、松本道弘先生の「私はこうして英語を学んだ!」に出会い、生の英語に触れることの重要性を実感。 映画館に通い何度も同じ映画を観たり、外国人に話しかけたり、NHKのインタビュー番組を聴き、英字新聞を読み、英文日記を書くなど、徹底的に英語漬けの生活を送りました。 その結果、約2年後には驚くほどスムーズに英語が口から出るように。 社会人になってからも、英語スクールや外国人が集まる場所に通い、さらなる探求を続けました。 そ して、単身アメリカへ渡り、グレイハウンドバスで西部・南部・東部を旅した経験もあります。 こうした実体験から、英語はまず「音」で捉え、リズムを掴むことが重要だと考えています。 英語の習得には、スピード・リズム・パワー・ロジックの4つが不可欠です。 |


サイゴン訪問レポート
2004年6月下旬、ベトナム・ホーチミン(サイゴン)を訪問。
福岡空港からVN航空(JALとのコードシェア便)を利用し、機内ではアオザイ姿のフライトアテンダントが対応。
ベトナム語のアナウンスは全く理解できず、英語アナウンスも聞き取りに苦労しました。
ホストファミリーは、ホーチミン市社会科学人文大学のマスターコース在学中のHangさん。英語が堪能で、市内の学校で教鞭をとっています。



ベトナムの英語環境
- 英語は必修科目で、多くの人が熱心に学習。
- 書店には英語教材が豊富。
- ただし、従来の「読み書き偏重」により、会話力は課題。
- シンガポールの英語教育機関が進出し、改善が期待される。
- ホテルなどでは英語が通じるが、ベトナム語特有のアクセントが影響し、聞き取りづらいことも。
- ホーチミン市内なら英語だけで生活可能。
英語・日本語教育の需要
- 公務員の給与が低いため、外資系企業志向の若者が増加。
- その影響で、日本語学校や英語スクールが繁盛。
- Hangさん自身、平均の3倍の収入を得ていると自慢していました。
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